出雲國はスサノオノミコトが

降り立たれた地であり

オオクニヌシノミコトが国造りをなされた場所。

悠久の時を超えて貴いご縁を結んでくださる

出雲国の神々を私たちは

いつも身近に感じていたい。




 
 
 




出雲は神々のふるさと。

神在月には諸国より八百万の神々が出雲大社に

集まられ、神議「かむはかり」をなされます。

ヒトとヒト、モノとコトなど

あらゆる「ご縁」が結ばれるとされる

神秘の地、出雲。

神々のふるさとより由縁と尊崇を紡いでいきます。





 

 





 
よすか「寄す処」とは、

身や心を寄せて頼りにすること。

もの、こと、つてなどを

引き寄せるという意味の言葉です。



人々が信じる見えないチカラは

人々の祈る思いを受け止める。

私たちは心の拠り所となるモノをつくり

お届けすることを使命としています。












神々のチカラ溢れる出雲の地からの贈り物。

それは誰かの頼りになり、誰かのゆかりになる。

日々の何気ない暮らしの中でご縁を結んでいく

あなたの「よすか」になれば幸いです。



 


神々の御利益を植木鉢にも。
島根県の窯元、袖師窯さんの
ご協力のもと実現した【よすかの鉢】。

出雲屈指のパワースポット
「稲佐の浜」の砂(Power sand)を配合し、

神々の息吹を感じるような
鉢に仕上げました。

モノ詳細はこちら

 





火打石は、古くは古事記に記されており、
ヤマトタケルノミコトが火打石に
助けられたエピソードは有名です。
平安時代には貴重な御神宝とされた
火打石ですが、
江戸時代には一般市民にも普及し、
火付けの他、厄除け・縁起担ぎとしても
使用されるようになりました。


モノ詳細はこちら